mezasu_img
mezasu_img2
ビジョン

誰もが誰かに貢献できる世界をつくる

人の勇気とアウトプットを支援し続ける

事業コンセプト

「環(わ・サークル)」を創る
人の環を創り、感謝の環を創る

ビジョン・ミッション・ポリシー

めざすビジョン

VISION

めざすビジョン

『誰もが誰かに貢献できる世界を創る』ため、アウトプット教育とコンサルティングを通じてポテンシャルはあるのに最大限に発揮できていない人や企業の勇気を支援する事業を展開しています。大事にしたいのは、上下やヒエラルキーのない、環(わ)。互いに同じ方向を見る環の中で、認め合い、高め合い、分かち合いの3つを軸に、全ての人と企業の成長と幸せのために貢献して参ります。

ミッション

MISSION

ミッション

●コンサルティング事業のミッション
ポテンシャルは高いのにアウトプットが出来ていない全ての人材、企業価値を形に変える
●アウトプット教育事業のミッション
主体性をもって自己の能力を最大限に発揮し社会に貢献する人材を世界に送り出し続ける
●研修事業のミッション
社内外への、圧倒的な量と質のアウトプットが出来るコンテンツを提供し続ける

ポリシー

POLICY

ポリシー

互いに感謝し感謝されるチームであれ 未来を創るコンテンツメーカーであれ 人を想うピープルカンパニーあれ

誰もが誰かに貢献できる世界 とは
  • 与えるものと与えられるものの両方に贈り物がもたらされる世界
  • 全ての人に 出番 が見つかる世界
  • 全ての人が自分なりの幸せを見つけて生きていける世界

「誰もが誰かに貢献できる世界」をさらに詳しく見る

代表メッセージ

楽天で働く頃に「自分は何のために働くのか」を考え始めました。「何を」ではなく「どのように」でもなく、「なぜ」。ただ、自分と近くの人のためだけに働くことはできなかった。誰かの幸せを考えて生きることはしなくていいのか。本当に世の中のためを思って働くことは出来ないのか。それらを自分に問い直しました。そんな中湧いてきた想いは、「日本の社会をより良くしたい」「誰もが誰かの役に立ったり喜ばれることができるはずだ」。私は、全ての人間は何かの天才だと思っています。必ず世界のどこかの誰かの役に立てる。優劣がない全ての人の「好き!」と「楽しい!」によって、誰もが誰かに喜ばれ存在意義を感じながら生きていける社会を創ります。

さらに詳しく見る

やりたかったこと

英語が公用語化した楽天で強く感じたのは、世界から集まる人材との力の差。その差は何か。インプットではなくアウトプットにありました。能力ではほぼ大差がなかったとしてもアウトプットの量が多い、質が高い人材は、強い。好きなこと、楽しいことをやって力を伸ばしてきたこと、それを承認してくれた人や場面があったこと、主体的に関わることで困難を突破できる事をしっていること、これが差になります。全ての人、企業のこの差を埋めたいと思い事業をスタートしました。

立ち上げ前の想いを見る